講師紹介

講師

竹下 玲 先生

【紹介文】

城西歯科大学(現明海大学)歯学部歯学科卒業
明海大学 歯学博士
明海大学保健医療学部 教授 (兼)歯学部社会健康科学講座口腔保健学分野 教授

第11回歯科基礎医学会賞(現学会奨励賞)受賞
インフェクションコントロールドクター(ICD)
日本口腔衛生学会 認定医

【所属】
歯科基礎医学会会員
日本歯周病学会会員
日本骨代謝学会会員
日本細菌学会会員
日本口腔衛生学会会員

【書籍】

竹下玲(翻訳著者);Step6;実際の患者におけるう蝕リスク評価;バランス:患者と歯科医師のためのう蝕管理ガイド(書籍名);安井利一監訳,クインテッセンス出版株式会社(東京),40-55,2016年

Takeshita,
A. et al: Porphyromonas gingivalis fimbriae use b・ integrin(CD11/CD18) on mouse perioneal macrophage as a cellular receptor,
and the CD18b・chain plays a functional role in fimbrial signaling. Infect. Immun.,
Vol. 66,
4056-4060,
1998.

Takeshita,
A. et al: Selective stimulation by ceramide of the expression of a・isoform of retinoic acid and retinoid X receptors in osteoblastic cells. J. Biol. Chem.,
Vol. 257,
pp32220-32226,
2000.

開催セミナー一覧

YK-CAMBRAセミナー【What’s CAMBRA編】

2018年11月11日(日) 10:00~16:00
定員:40名
CAMBRAとは「Caries Management By Risk Assessment ~リスク評価に基づくう蝕管理~」の略名で、予防歯科の発達するアメリカ、カリフォルニア大学サンフランシスコ校歯学部長フェザーストーン名誉教授が提唱するう蝕予防法です。エビデンスに基き、過去のう蝕経験や唾液量等から個々人のう蝕リスクを評価し、それに応じたリスクを下げる為の処置がすべてプロトコル化されています。全米でも広く普及しており、米国65校の歯科大学中、40校が教育プログラムとして導入。これからの日本の予防歯科診療に欠かせない、世界基準のう蝕管理方法です。

CAMBRAの理論や概要、リスク評価や処置の「基礎」を学ぶ
【What’s CAMBRA編】
CAMBRAを臨床でどう応用するかを、導入する歯科医師・歯科衛生士から学ぶ
【CAMBRA 臨床編】【CAMBRA 診療フロー編】
がございます。
会場
株式会社ヨシダ 北海道西・東営業所
ライブ会場
終了しました
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YK-CAMBRAセミナー【What’s CAMBRA編】

2018年11月23日(金) 10:00~16:00
定員:40名
CAMBRAとは「Caries Management By Risk Assessment ~リスク評価に基づくう蝕管理~」の略名で、予防歯科の発達するアメリカ、カリフォルニア大学サンフランシスコ校歯学部長フェザーストーン名誉教授が提唱するう蝕予防法です。エビデンスに基き、過去のう蝕経験や唾液量等から個々人のう蝕リスクを評価し、それに応じたリスクを下げる為の処置がすべてプロトコル化されています。全米でも広く普及しており、米国65校の歯科大学中、40校が教育プログラムとして導入。これからの日本の予防歯科診療に欠かせない、世界基準のう蝕管理方法です。

CAMBRAの理論や概要、リスク評価や処置の「基礎」を学ぶ
【What’s CAMBRA編】
CAMBRAを臨床でどう応用するかを、導入する歯科医師・歯科衛生士から学ぶ
【CAMBRA 臨床編】【CAMBRA 診療フロー編】
がございます。
会場
明海大学・朝日大学歯科医師生涯研修センター
ライブ会場
終了しました
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YK-CAMBRAセミナー【What’s CAMBRA編】

2019年03月03日(日) 10:00~16:00
定員:60名
CAMBRAとは「Caries Management By Risk Assessment ~リスク評価に基づくう蝕管理~」の略名で、予防歯科の発達するアメリカ、カリフォルニア大学サンフランシスコ校歯学部長フェザーストーン名誉教授が提唱するう蝕予防法です。エビデンスに基き、過去のう蝕経験や唾液量等から個々人のう蝕リスクを評価し、それに応じたリスクを下げる為の処置がすべてプロトコル化されています。全米でも広く普及しており、米国65校の歯科大学中、40校が教育プログラムとして導入。これからの日本の予防歯科診療に欠かせない、世界基準のう蝕管理方法です。

CAMBRAの理論や概要、リスク評価や処置の「基礎」を学ぶ
【What’s CAMBRA編】
CAMBRAを臨床でどう応用するかを、導入する歯科医師・歯科衛生士から学ぶ
【CAMBRA 臨床編】【CAMBRA 診療フロー編】
がございます。
会場
東京本社
ライブ会場
終了しました
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YK-CAMBRAセミナー【What’s CAMBRA編】

2019年08月18日(日) 10:00~16:00
定員:30名
CAMBRAとは「Caries Management By Risk Assessment ~リスク評価に基づくう蝕管理~」の略名で、予防歯科の発達するアメリカ、カリフォルニア大学サンフランシスコ校歯学部長フェザーストーン名誉教授が提唱するう蝕予防法です。エビデンスに基き、過去のう蝕経験や唾液量等から個々人のう蝕リスクを評価し、それに応じたリスクを下げる為の処置がすべてプロトコル化されています。全米でも広く普及しており、米国65校の歯科大学中、40校が教育プログラムとして導入。これからの日本の予防歯科診療に欠かせない、世界基準のう蝕管理方法です。

CAMBRAの理論や概要、リスク評価や処置の「基礎」を学ぶ
【What’s CAMBRA編】
CAMBRAを臨床でどう応用するかを、導入する歯科医師・歯科衛生士から学ぶ
【CAMBRA 臨床編】【CAMBRA 診療フロー編】
がございます。
会場
仙台営業所
ライブ会場
終了しました
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YK-CAMBRAセミナー【What’s CAMBRA編】

2019年08月04日(日) 10:00~16:00
定員:40名
CAMBRAとは「Caries Management By Risk Assessment ~リスク評価に基づくう蝕管理~」の略名で、予防歯科の発達するアメリカ、カリフォルニア大学サンフランシスコ校歯学部長フェザーストーン名誉教授が提唱するう蝕予防法です。エビデンスに基き、過去のう蝕経験や唾液量等から個々人のう蝕リスクを評価し、それに応じたリスクを下げる為の処置がすべてプロトコル化されています。全米でも広く普及しており、米国65校の歯科大学中、40校が教育プログラムとして導入。これからの日本の予防歯科診療に欠かせない、世界基準のう蝕管理方法です。

CAMBRAの理論や概要、リスク評価や処置の「基礎」を学ぶ
【What’s CAMBRA編】
CAMBRAを臨床でどう応用するかを、導入する歯科医師・歯科衛生士から学ぶ
【CAMBRA 臨床編】【CAMBRA 診療フロー編】
がございます。
会場
明海大学・朝日大学歯科医師生涯研修センター
ライブ会場
終了しました
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YK-CAMBRAセミナー【What’s CAMBRA編】

2019年11月10日(日) 10:00~16:00
定員:40名
CAMBRAとは「Caries Management By Risk Assessment ~リスク評価に基づくう蝕管理~」の略名で、予防歯科の発達するアメリカ、カリフォルニア大学サンフランシスコ校歯学部長フェザーストーン名誉教授が提唱するう蝕予防法です。エビデンスに基き、過去のう蝕経験や唾液量等から個々人のう蝕リスクを評価し、それに応じたリスクを下げる為の処置がすべてプロトコル化されています。全米でも広く普及しており、米国65校の歯科大学中、40校が教育プログラムとして導入。これからの日本の予防歯科診療に欠かせない、世界基準のう蝕管理方法です。

CAMBRAの理論や概要、リスク評価や処置の「基礎」を学ぶ
【What’s CAMBRA編】
CAMBRAを臨床でどう応用するかを、導入する歯科医師・歯科衛生士から学ぶ
【CAMBRA 臨床編】【CAMBRA 診療フロー編】
がございます。
会場
北海道西・東営業所
ライブ会場
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